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もうひとつのbB

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【ジュネーブモーターショー06】ダイハツ bB は日本向けも欧州チューン? | Response..

ダイハツ『D-コンパクト・ワゴン』は新型トヨタ『bB』の双子車だが、エクステリアはルーフ、ドアパネル、リアフェンダのー部分は共有しながらも、フロ ントはAピラーより前全て、リアはバンパー、コンビネーションランプやガーニッシュなどが専用のデザイン。

トヨタ『bB』の双子車です。
『bB』ではなく『D-コンパクト・ワゴン』が世界展開されるんですね。日本国内でも販売するようです。

『bB』の遊びの部分を全て取り去ってます。

『まったり』シートも当然ありません。

足回りは『bB』とは別にヨーロッパ好みの固めのセッティングになるとか。

個人的にも『まったり』シートはいらないんですが、じゃあこの『D-コンパクト・ワゴン』を買って何か良い事あるの?何に使うの?って考えると想像がつきません。

逆に『bB』の方が想像が凄い膨らみます。
コレに乗ってどこに遊びに行こうかな?なんて自然に考えてしまいます。

基本的に同じクルマなんですが・・・
そこがトヨタの凄いとこ?

新型トヨタ タンドラ

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新型トヨタ タンドラ、フルサイズピックアップのデザイン...古川グループ長 | Response..

ビッグスリーの独壇場、米メーカーの牙城ともいえるフルサイズピックアップを成功させるためにトヨタは、新型『タンドラ』の開発にあたっては、デザインを 含め抜本的な見直しを行った。シカゴで発表された新型タンドラのデザインを手がけた古川高保氏(デザイン本部第2トヨタデザイン部グループ長)は語った。

次はこういうクルマも良いかなと思う。
凄いカッコ良く感じます。
日本に入ってくるのかな?

まずラジコンにトラックボディーをのせてみるか。

生活臭を排除した特別な空間

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【トヨタ エスティマ 新型発表】生活臭を排除した特別な空間 | Response..

16日に発表された新型トヨタ『エスティマ』、初代からの特徴であるワンモーションシルエットを継承しつつ何が変わったのか? デザイナーはファミリー臭さを排除した"ミニバンのスポーツカー"をめざした。

へぇ~。

トヨタ エスティマ 新型発表

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【トヨタ エスティマ 新型発表】すべてを進化&深化させる | Response..

トヨタ自動車は、「スタイリッシュな高級ミニバン」というジャンルを拓き、市場を先導してきたトヨタのミニバンを代表するブランド、『エスティマ』をフルモデルチェンジし、16日より発売した。

事前に人を煽るだけ煽って、やっと16日に発売がスタートしたエスティマ。
使い勝手やエクステリアに関してここでは良いとして、個人的に一番気になるのが以下の記事で、

エンジンは3.5リットルV6(280PS)と2.4リットル直4(170PS)。駆動レイアウトはFFまたは4WD、トランスミッションは3.5と6AT、2.4とCVTとの組み合わせ。

排気量がV6の3.5リットル、最高出力280馬力ということ。
記事を読んだだけでいえば、ちょっと無理がありそうな感じがします。どうなんでしょ?非常に乗ってみたいです。
2.4リッターも最高出力が上がりましたね。
車両価格はそれなり。

最後に、新型エスティマが発売されたということで、アルファードの立場が微妙になりました。アルファードは昨年にマイナーチェンジしたばかり。この両車の微妙なバランスが、今後の値引き競争激化に発展しないことを祈ります。

レクサス LS 登場、日本へは秋に

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【デトロイトモーターショー06】レクサス LS 登場、日本へは秋に | Response.

8日、デトロイトモーターショーでレクサス『LS460』 がワールドプレミアされた。380馬力を発揮する4.6リットルV8エンジンに、世界初の電子制御8速ATを搭載。0−60マイル/h(90km/h)で 5.5秒を切る高いパフォーマンスを実現した。・・・

またその他に、全長5030mmのノーマルボディの他に、ホイールベースを120mm延長したロングホイールベース車「LS460L」も用意されているらしい。
ただし 日本国内向けの「LS460L」は、4月のニューヨークモーターショーで発表されるハイブリッド駆動のみとなる予定で発売は今年の秋、日本を含む世界各地の市場での市販開始が予定されているとの事。

アルファードV

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アルファードV AS "Premium ALCANTALA version"を契約して参りました。
納車は来月早々できるそうです。

アルカンターラはこの特別装備であの車両本体価格!
結構お買い得ですぞ!
「この」とか「あの」じゃ分からないですね。
とりあえず、こちらからどうぞ。

トヨタF1 新スポンサー獲得

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トヨタ自動車とTMGは15日、世界最大のコンピュータチップメーカー、インテル社とスポンサーシップ契約を結ぶことでほぼ合意に達したことを発表した。契約には技術的な協力はもちろん、マーケティングでもコラボレーションが見られる。

インテルの「Itaniumu2」プロセッサーのロゴがリヤウィングに貼られ、ノーズにはインテルのロゴが貼られるらしい。

このニュース、「う〜ん、トヨタらしいね。」って感じでしょうか。

トヨタ、輸入車銘柄別販売台数2位

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日本自動車輸入組合が7日発表した輸入車販売台数によると、銘柄別販売台数でトヨタが2位になった。日本メーカーの海外生産車がトップスリーに入ったのは、1997年4月にホンダが3位に入って以来のこと。

さらにこの記事の中で、
トヨタの10月の販売台数は2577台で、前年同月の2.7倍。
そのほとんどが、10月6日に発売した『アベンシス』。
『アベンシス』は英国工場「トヨタモーターマニュファクチャリングUK」で生産しているモデルで、受注も好調に推移とのこと。

『アベンシス』は本当に運転していて楽しめる車。
9月にアベンシスの某走行会に参加させていただいたが、何といっても足回りが良かった。
自分はいつも車を買うとまず最初に足回りをチューニングする傾向にあるのだが、この車はその必要性を全く感じさせない。(ふつう、こういう車ではやらないか?)

だが個人的にひとつ残念なのは、イギリスで投入されている2.4リッターエンジンが日本に投入されなかったこと。もし投入されていれば、さらに走りを楽しめたのかな?

続報!トヨタF1チームの受難

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先日、エントリーしたトヨタF1チーム産業スパイ嫌疑の続報。

トヨタF1チーム のドイツ-ケルンのファクトリーがスパイ容疑の疑いで地元警察から捜索を受けている。問題となっているのはフェラーリへのスパイ容疑で、既に何人かの従業員(元フェラーリのエンジニアなど)も職務質問を受けるなど、捜索は具体的な様子を見せている。

産業スパイ?

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本日の『ガゼッタ・デル・スポルト』紙の紙面上では、「現在、トヨタに努めているイタリア人エンジニアの自宅をドイツ警察が家宅捜索した」ということなのだ。しかも、このイタリア人エンジニアは、元フェラーリのエンジニアであり、フェラーリを辞めてから2年と経っていない。

その後、そのイタリア人のエンジニアは逮捕されたらしい。

ドイツ警察の見解として、このイタリア人エンジニアに嫌疑の焦点をあてており、トヨタには直接嫌疑をかけていないとの事。

だが残念なことに、既にイタリア-モデナの検察官から、産業スパイ行為に当たると訴えが起こされ、裁判手続きが完了されているらしい。

トヨタ党のオレとしては、『信じている』の一言。