CASSHERN

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TVで放映していた「CASSHERN」を観た。
映画館でも観たけど、相変わらず考えさせられる映画。

「生きる」ということはどういうことか?

CASSHERN
CASSHERN

ブライキングボス(唐沢寿明)の「生きる事に優劣などあろうかっ!(前後省略)」っていう台詞にまたもや痛く感銘。(まだまだ他に重い台詞があったけど忘れてもうた!)

いろいろ考えたけど全然まとまらないのでとりあえず、

今の社会は、

幸=欲

結果、

欲=争い

いつかまたこの映画を観た時にはもっとマシな事が書けるよう文章力を身に付けときます。

ちなみに身近な所で、

仕事=欲(エゴ)

結果、

欲(エゴ)=争い

っていう人いませんか?
自分は嫌いです。



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日曜洋画劇場で『CASSHERN』を見た。元のアニメは俺が生まれる1年前に放送が終了していて、よく知らない。テッカマンとごっちゃになっている。だがイカすナレーションはこの機に書き留めておこう。(声に出して読みたい日本語) たった一つの命を捨てて、生まれ変わった不死身の体。 鉄の悪魔を叩いて砕く、キャシャーンがやらねば誰がやる! こんなに使命感を持ったヒーローは今時いるだろうか。責任感が強過ぎて迷惑な上司はいるが。 さてこの映画について、映像作家を志す者として特に感じたことは、奇抜な... 続きを読む

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