グランドスラム (ロックバンド) – Wikipedia
まだ結成して間もない頃のLIVEでしょうか。
だいぶバブリーな感じがいたします。
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今週の平日は出張のため名古屋に滞在しています。
企業情報上あまり詳しく書けませんが、仕事は完全9:00~17:00、晩飯は腹が減ってもいないのに18:00~19:00に食べなくてはいけないという健康的な生活をしています。
21:00前には風呂も済み、あとは歯を磨いて寝るだけの状態。
時間が余って仕方がありません。
なもんで、部屋に閉じこもって一人インターネット三昧です。
無音でPCをいじってるのも気味が悪いので、久々にfunnel.fmで音楽を聞きながらブログを読んだり、エントリーを書いたりしています。
そのfunnel.fmでいろんな曲を聞いていたら、いつの間にかひとり懐メロ大会になってしまいました。
今日聴いた曲の中で一番カッコイイと思った曲はコレっす(↓)!
ジュリー(沢田研二)もカッコいいけど、それと同じくらいカッコいいファンキーなギターがまたいいっス。
▼ 参 考
渚でシャララ
ジュリー with ザ・ワイルドワンズ

いつの間にか国内盤が発売されてました。
去年の12/23に発売されてたみたい。
ボーナストラックが3曲もあるからおトク。
輸入盤を買った自分はガッカリ。
専用サイトもありました。(↓)
音が出るから気をつけて!
スキレット/Skillet ワーナーミュージック・ジャパン
MONSTERのPVも観れます。
それにしても、国内盤の発売までタイムラグ有り過ぎでしょ。
アウェイク
スキレット 
9/29にリリースされてから、10月のエントリーでちょっとふれただけでそのままになってた、最新アルバム「DEAR AGONY」を買いました。
前作phobiaから3年ぶりとなる本作。
アルバム発表毎に質が確実に上がってるような感じです。
全曲素晴らしい出来上がりですが、特にM2「I Will Not Bow」はピカイチでしょう。
しかし、とうとう日本版は出なかったな~、なんて思ってたら、来年の1/13に日本版がavex traxから発売されるようです。
DEAR AGONY専用サイトがいつの間にか立ち上がってました。
http://www.avexnet.or.jp/breaking/index.html
専用サイトを覗いてみると、DEAR AGONYは10/10付ビルボードでアルバムチャート、初登場で4位とあります。
本国ではなかなかの実績なんです。
曲調やメロディラインなんてバリバリ日本人受けすると思うんだけどな~。
何で日本でブレイクしないんだろ?
来年公開のブルース・ウィリス主演「サロ・ゲート」のエンディングテーマで「I Will Not Bow」が選曲されてます。
これがきっかけにブレイクするか?
とりあえず個人的には、ボーナストラック狙いで日本版も買っちゃおうかな?
と、迷ってます。
Dear Agony
Breaking Benjamin

▼日本版(2010.01.13発売、+ボーナストラック2曲)
ディア・アゴニー
ブレイキング・ベンジャミン

▼「I Will Not Bow」PV
スゴく今更なんですが、
10代でこんなフレーズ弾いてたんだよね。
ギターソロすご過ぎ!
この神憑り的なフレーズ!
【追記:12/16、18:46】
Phil Moggって34年前の若かりし時も今も昔も顔変わんね~。
実は歳取ってねぇ~んじゃん。
▼ 参 考
現象
UFO

最近の流行として、大体「初回生産限定盤」と称してPVやらLIVEのDVDがくっ付いた豪華版がありますが、今回のEarthshakerはスゴイ!
新譜にCD+DVDが付いて3枚で4,800円!
個人的に3枚で4,800円にノックアウト!
ってか、ジャパネットタカタじゃないんだから!
ではなく、ファンである我々をいつも楽しませてくれてありがとうございます。
これから聴き込みます。

とうとうAMAZONから念願のこの3枚が配達されました。

その3枚とは、20年ぶりに復活したDEAD END のNewAlbumMETAMORPHOSISと20数年前に自主制作盤でリリースされた DEAD LINE、そしてD'ERLANGER のセルフタイトルD'ERLANGERの3枚。
本当なら発売日の昨日(11/11)受け取るはずが、家族で終日出かけてたもんで今日受け取りました。
DEAD ENDのこの組み合わせは、盆と正月がいっぺんに来た感じです。
どれから聴き始めていいのか分からなくなります。
できることなら、明日仕事に行かず家でじっくり聴いていたいな~、と思うのですが社会人としてダメになりたくないので仕事には行きますが。
とりあずまた場を改めて感想を書いてみたいと思います。
今晩はこのまま聴きながら寝かせてください。
アッいけねぇ~、11/11といえば実はEARTHSHAKERのNewAlbumThe course of Lifeも発売してたんですね。これからポチッとAMAZONで買います。初回版は最近お決まりのDVDが付いてお得ですね。
The course of Life【初回生産限定】(2CD+DVD)
EARTHSHAKER

METAMORPHOSIS(初回生産限定盤)(DVD付)
DEAD END

DEAD LINE(初回生産限定盤)(DVD付)
MORRIE DEAD END

D'ERLANGER(DVD付)
D'ERLANGER

東京モーターショーの思い出として、FT-86CONCEPTのステージパフォーマンスがカッコよく忘れられません。
ギター弾いている女性が、カッコ良くもありまた凄く可愛くもありました。
ちなみに、この女性はCIGARPOCKETSというバンドでギターを弾いているYUIさんという方です。
普段、自身のバンドではFLYING Vを使っているみたいです。
ちなみに、ワタシもFLYING Vフェチなので好きになりそうです。
今度LIVEに行ってみようかな、と思います。
コチラのブログ(↓)でDEAD ENDのPVの紹介エントリーを見つけました。
ギター、ベースのダブルフライングVはカッコいいっす!
WORLD ANTHEM:DEAD ENDの新曲
デンジャークルーのYouTube公式チャンネルで、PVが期間限定公開されるって事で大注目して観に行ってみたところ、早速いくつものコピーが作成され、多分期間限定の意味はなくなるのではないかという感じでした。wwww しっかしデンジャークルーって、44マグナムからラルクから最近のシドまでホント大手マネージメントだねコレ。
でもコレ(↓)がどういう意味なのか気になります。
WORLD ANTHEM:DEAD ENDの新曲すでに湊氏は脱退したという意味なのでしょうか。
今後の活動に湊さんは参加せず、真矢さんがサポートでドラムを叩くようなのですが、 それってどうなんだろうね?ドラムは湊じゃないと意味ないんじゃ?
ちょっと調べたい事項です。
まさに、DEAD ENDのドラムは湊じゃないと意味ないんじゃない?
METAMORPHOSIS(初回生産限定盤)(DVD付)
DEAD END

11/11にD'ERLANGERのNewAlbumがリリースされます。
ワタシ自身は既に予約済みなんですが、このエントリーを上げるのが出遅れすぎました(笑。
今年の9月に新譜をリリースした44MAGNUM同様、D'ERLANGER も約18年の歳月を経て再結成した後にセルフタイトルを付けてくるとはこれもまた驚きです。
D'ERLANGER(DVD付)
新譜の収録曲はD'ERLANGER のMySpaceで視聴することができます。
全曲通してギターの音が歪み系一本というイメージが個人的に強く、(1st) LA VIE EN ROSEの頃によく聴くことができた(ちょっとベタベタだったけど)、空間系エフェクトが効いたチャカチャカ音が恋しくなりました。



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