6/24(土)映画『メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー』公開

| コメント(2) | トラックバック(2) |

BARKS - v.a.(ヘヴィメタル) : ヘヴィメタルの愛と真実を追求するメタル映画が公開

なぜヘヴィメタルは世間から嫌われるのか、という疑問を解決すべく、一人の人類学者が立ち上がり、世界を縦横無尽に駆け巡ってメタル界の重鎮に突撃取材

自分も昔から何故ヘヴィメタルが嫌われるのか疑問でした。でもB'zは受け入れられるんだよねなぜか。オレに言わせればB'zもヘヴィメタルじゃん!とか思うんだけどね。違うかな?

Technorati Tags:

トラックバック(2)

トラックバックURL: http://tak002.com/mt/mt-tb.cgi/240

映画『METAL A HEADBANGER'S JOURNEY』の試写会に行っ 続きを読む

渋谷シネ・アミューズにて上映中の、ヘヴィ・メタルの、ヘヴィ・メタルによる、ヘヴィ・メタルのためのドキュメンタリーフィルム。 タイトルにもなっている「ヘッドバング」とは、高速なリズムに合わせて長髪を振り乱... 続きを読む

コメント(2)

まぁB'zは幅が広いからね。
メタルロックやハードロックやったり
歌謡曲やったりPOPな曲やったり、いろいろね。

でもやっぱり稲葉浩志の存在が一番でかいんだろうね。
稲葉が歌うとハードな曲もどこかPOPさがでるからね。
あと歌詞もそう。
ギターがガンガンになっていても少し情けない男の心情とかいろんなおもしろい歌詞を書くよね。
面白いだけじゃなくてシリアスな歌詞も書くし。
「いつかのメリークリスマス」や「もう一度キスしたかった」みたいなストーリ性のある歌詞も書けるし。
やっぱりその幅の広さが多くの人たちに受け入れられるんだろうね。

>KID さん

コメントありがとうございます。
確かにB'zは音楽的な幅は広いですよね。

コメントする

最近のコメント




あわせて読みたい


フィードメーター - will

track feed





Firefox meter
Powered by Movable Type 4.22-ja